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日光種苗株式会社 | |
| 園芸、新・時代の創造へ。 社会の急激な変化と消費者ニーズの多様化が進む中、園芸業界も新たな創造の時代に向かっています。 日光種苗は永い園芸種苗販売の歴史の中で、常に新商品の開発と新市場の開拓など、新しい園芸とは何かを考え取り組んできました。 そしてこれからも、その時々の社会のニーズを先取りし、最新の情報をタイムリーに提供し続ける情報の発信基地であるための努力をしてまいります。 園芸をとおして、心豊にうるおいのある生活をどのように演出するか、花や緑あふれる環境を保全し、育んでゆくため私たちは何をしたらよいかを、遠大な課題に社員一同たゆまぬ挑戦をしてゆきたいと思っています。 |
| 代表取締役 梶 浄 |
| 会社概要 | |
| 会社の名称 | 日光種苗株式会社 |
| 所在地 | 栃木県宇都宮市平出工業団地33番地 TEL 028−662−1313 FAX 028−662−1752 |
| 資本金 | 1,000万円 |
| 代表者 | 代表取締役 梶 浄 |
| 事業内容 | 園芸種苗・資材・球根・果樹苗・緑化資材・花苗・花鉢・洋蘭、 その他園芸関連品の生産及び卸売 |
| 取引銀行 | 栃木銀行・みずほ銀行・足利銀行の宇都宮支店 |
| 取引先 | 全国の園芸センター・ホームセンター・スーパー・小売店・自治体・教育機関・農協 ・生産農家・リゾート施設 |
| 会社沿革 | |
| 昭和22年 | 創業。(有)かじ農園として種子の小売り、小袋詰種子の委託販売を始める。 |
| 昭和28年 | 委託販売の販路を関東全域から、甲信越、東北地方へ拡大する。 |
| 昭和38年 | 法人変更して、日光種苗株式会社とする。 |
| 昭和39年 | 販路を全国に拡大する。(至、昭和42年) |
| 昭和53年 | 配送・製造部門の簗瀬町配送センター完成。 |
| 昭和56年 | 欧米及び韓国の生産業者と提携、種子の海外生産、及び輸出・入を始める。 |
| 昭和60年 | 本社営業部、業務部を現在地に移転、新たにホームセンター、スーパー等の量販店への園芸商品の卸売を始める。 |
| 平成3年 | 関連子会社潟Wャパンフラワーを設立する。 |
| 平成5年 | ジャパンガーデニングショー・ガーデン&フラワーショー・ギフトショー等の展示会に出展し、広範囲な宣伝活動に力を入れる。 |
| 平成8年 | 健康ブームに乗り、健食部門を設置し、粒状ウコン6:4の生産販売を始める。 |
| 平成10年 | 関連子会社潟Wャパンフラワーを名称変更。潟tラワーサービスとちぎとし、フラワービジネスを強化する。 |
| 平成13年 | 日光種苗ホームページをオープンする。 |
| 平成15年 | 楽天市場に日光種苗楽天市場店を出店する。 |
| 平成16年 | 健康補助食品「ゴーヤー緑粒」の販売を開始する。 |
| 平成17年 7月 | 「ペット植物」の本が家の光協会より出版される。 |
| 平成20年 4月 | アマゾンに日光種苗アマゾン店を出店する。 |
| 平成22年 6月 (2010年) |
「ネギニラ」の販売許諾を栃木県から得る。 |
| 平成22年 11月 (2010年) |
プレジデントパートナーズ(ネットショップ)に出店する。 |
| 平成23年 1月 (2011年) |
マリンロード(ネットショップ)に出店する。 |
| その他 |
| 栃木県園芸懇話会 会員 |
| とちぎいやしの園芸研究会 会員 |
| 宇都宮市花と緑の推進協議会 会員 |